結果が出ていない裁量トレーダー達へ

今を変える新発想のインジケーター

ポジションを取ってみたものの・・・

 

 

だからといって、勉強をしようとしても・・・

 

仕事で疲れてしまって
続かない

時間が無い
覚えられない

 

 

今までインジケーターを試してみたが・・・

どうもしっくりこない

 

 

やっぱり、システムより裁量で勝負したい

 

 

こんな悩みを持たれて

思うような結果を得られていない方に

相場の原理原則インジケーターは

期待に応えることが可能です。

 

このページでは、下記の事項について、

包み隠さず公開いたしますので、最後までお読み頂ければと思います。

 

 

全く知識がない人でもこの相場、どこまで動く?

がわかるようになるその理由

 

ああ、あの時手仕舞った●●がここまで伸びたか・・・

 

そんな経験は誰でもありますよね?

 

「あの時、何で手仕舞ってしまったのだろう。今気づいておけば、もっと利益を取れたのに!」

なんて場面、私自身、何度も経験したので、その悔しい気持ちがわかります。

 

しかし、実は「ここまで伸びる(ここまで下がる)」という予想は、

テクニカル分析を使えば、誰でも高い再現性である程度予想することができるのも事実です。

 

まず、テクニカル分析が何故?再現性が高いのか、

その理由について、勿体ぶらずに結論から言うと、

チャートは、人間が起こした行動の軌跡であり、

テクニカル分析は、人間が起こしてきた行動を統計したデータだからです

 

沢山の利益を出したときの高揚感

含み損が膨れ上がる不安や恐怖

早く利益を確定したい衝動

損失を取り戻したい焦り・・・

 

人間はこうした感情を強く抱いたとき、

本能が働き、感情の赴くままに突発的な行動をする

確率が非常に高くなります

 

思春期に好きな子が近くに来ると、

いつもと違う行動をしたりしませんでしたか?

 

自分ではコントロールしようとしているけれども、

どうにもできない。

 

あれです。

 

こういった人間の本能やランダムで動く行動の統計を取ったものが

テクニカル分析です。

 

相場の原理原則インジケーターのロジックの基礎は、

この人間の本能に由来するテクニカル分析を重点に焦点を当てています。

そのため、アウトプットの再現性・精度が非常に高いインジケーターです。

 

初心者でもワンクリックで

有名トレーダー並みの尺度で目標値がわかる!

 

ここでいうテクニカル分析は、

移動平均線やRSI、MACDといった

テクニカル指標のことではありません

 

 

よく勘違いされている方がいますが、

テクニカル指標はテクニカル分析の中の

ほんの一部にすぎません。

 

 

「テクニカル分析は後付けだから役に立たない」

と声高に語るトレーダーもいますが、その多くは

テクニカル分析=テクニカル指標と考えている方だと思います。

 

もし、そうでなければ、中途半端な知識しかないと断言できます。

 

ぶっちゃけ、値動きを予想する上で、テクニカル指標は

テクニカル分析の中でも最も重要度が低いと私は考えています。

 

その証拠に、私が運営しているYouTubeチャンネルの

チャート分析では、テクニカル指標は、ほとんど登場しません

 

せいぜいRSIを参考程度に見ているだけで、

メインチャートには、ボリンジャーバンドや一目均衡表はおろか、移動平均線すらありません。

 

では、テクニカル分析の中で、最も重要なモノは

何でしょうか?

 

一口にテクニカル分析と言っても、

テクニカル指標以外でパッと思いつくだけで

サポート、レジスタンス、トレンドライン、

チャネルライン、チャートパターン、エリオット波動、

フィボナッチリトレイスメント、P&Fチャート

etc・・・

これだけあります。

 

もし、数多いテクニカル分析の中で

裁量トレーダーが勝つための武器になるのは

どれかと聞かれれば、

私は迷いなくエリオット波動と答えるでしょう。

 

「いきなりエリオット波動とか言われても、なんのこっちゃかわからん。」

 

ここに来て頂いている方の中には、

初めてエリオット波動という言葉を

聞いた方もいらっしゃるかと思いますので、

エリオット波動について簡単に説明すると・・・

 

 

 エリオット波動理論とは

   ラルフ・ネルソン・エリオットさんが提唱した

  相場のサイクル理論のことで、上昇トレンドの場合

  1サイクルで上昇5波下降3波の8波で構成される

  という波動理論です。

 

エリオット波動のサイクルについて図にすると、こんなイメージです。

<エリオット波動のイメージ図>

 

そして、エリオット波動には、以下の原理原則があります。(上昇トレンドの場合)

エリオット波動の原理原則① 

 

エリオット波動の原理原則② 

 

エリオット波動の原理原則③ 

 

 

このエリオット波動の原理原則だけでも・・・

 

第3波が最短にならないのであれば、

トレードは第3波を狙うことが効率的だな。

●第3波を狙う場合のロスカットは、第1波の始点だな。

●第1波高値は、第3波発生後は、サポートとして機能するな。

ということがイメージできますよね?

 

つまり、エリオット波動がわかれば、

 

「そろそろ上昇が止まって調整してきそう。」
「調整は、この辺りで止まりそう。」

 

といった相場の値動きのリズムが事前にわかるようになったり、

また、ある程度、どう動くか、どこまで動くかという尺度も持つことができます。

 

この尺度がトレードにおいて大きな武器となり

どれほど高い優位性をもたらすか、皆さんは想像できるでしょうか?

 

私が某巨大掲示板に投稿していた頃、

このエリオット波動理論を使い、

ザラ場中の銘柄の値動きを的中させまくっていました。

 

値動きの予想が的中しまくることができた理由は、

エリオット波動理論の波動のリズムの法則性を、

偶然、発見し、熟知していたからです。

 

ただ、当時の書き込みは消去して残っていないため、

当時を知る方からのレビューがあったので

紹介いたします。

 

 

出典:FXサイト・ゴゴジャン  kinchanbbh3のメルマガ・レビューより抜粋

(Stock-Measureは現在は販売しておりません。)

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

 

しかし、肝心なのは

偶然発見したようなエリオット波動の法則性で、

どのくらいのレベルで値動きがわかるのか?

ですよね?

 

私が運営しているYouTubeチャンネル

「金こむチャンネル」の中から、

ドルウォンの値動きの予想動画を紹介します。

 

ドルウォンでエリオット波動第3波を予想

 

解説をご確認されたい方は、

9分16秒からのくだりをご視聴ください。

エリオット波動に独自ロジックを組み入れて

目標値を予想しています。

 

 

第3波の目標値到達後、続いて別の日に、第5波を予想

ドルウォンでエリオット波動第5波を予想 

 

 

動画投稿後のドルウォン日足チャート 

引用:https://jp.investing.com/

 

予想通りのドンピシャですよね?

偶然だと思われる方や気になった方は、

「金こむチャンネル」

で検索して確認してみてください。

 

ドルウォンの動画であれば、

ほとんどエリオット波動の分析を入れていますので、

今回が偶然かどうか、確認できると思います。

 

YouTubeは、アップした動画を

後から編集することができないため、

誤魔化しは一切利きません

 

誤魔化していたら、YouTubeの視聴者から、

このようなコメントはこないですよね?

 

確かなロジックで数々の予想を的中

 

 

 

 

 

これだけ有用性・再現性の高い

私のエリオット波動理論のノウハウを

ワンクリックでチャート上にアウトプットできる

ツールを開発しました。

 

「えっ!? ワンクリック??」と驚かれた方、

そうです。ワンクリックです。

 

タイピングの打ち間違えではありません。

 

歴史的な原油先物相場もワンクリックで的中 

 

 

しかも、私が今まで蓄積した目標値算出のノウハウの全てを投入し、

エリオット波動だけでなく、フラッグやペナントなどのチャートパターンの目標値やフィボナッチリトレイスメントもアウトプットすることが可能です。

 

 

 

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相場の原理原則インジケーターは、

初心者が難しいと敬遠しがちなテクニカル分析の「どこまで動く?」の知見をインジケーター化し、

事前に一貫した手仕舞いポイントを裁量トレーダーに提供します。

 

それにより、裁量トレードの検証の質を高め、

蓄積することで、結果として裁量トレードがドンドン勝ちやすくなっていきます

 

自衛隊を退職した私がいきなり裁量トレードで

結果を出せたその理由

 

私は10代~40代にわたる長期の間、

自衛隊に勤めていましたが、
上司のパワハラによってうつ病を患い、
定年まで勤め上げるつもりでいた自衛隊を、

突如、退職することになってしまいました。

 

転属に伴う上司ガチャでパワハラ上司に

遭遇してしまい、

まさかの退職・・・

 

特別職国家公務員で定年までの安定を

保証されていたにも関わらず、
世の中こういうことが起きてしまう。

まさに一寸先は闇です。

 

こんな捨てられてもおかしくない状況で、

妻は私を支えてくれる決断をしてくれました。

浪花節ではありませんが、

これで気持ちが奮い立たなければ

漢ではありません。

 

しかし、現実的にメンタルに

疾患を抱える

40代のおっさんです。

 

雇ってくれる会社は少ないし、

第一、自分自身が組織に適応できるか

自信を失っていました。

 

そこで、目をつけたのが

株式投資のデイトレードでした。

 

実は自衛官時代から株式投資に興味があり、

こだわり屋の性格もあって

ダイヤモンド社のZAiや四季報など、

目を皿のようにして読み込み、PERとかPBR、

その銘柄の業務の内容といった

ファンダメンタルズ分析を徹底的に

勉強していた時期がありました。

 

しかし、保有している銘柄が

好決算であっても「材料出尽くし」で下がったり、

あるいは糞決算でも「悪材料出尽くし」で上がったり

します。

 

アナリストが分析した資料を読むたびに

あたかも最初から

「好決算でも下がることを知っていた」

みたいな感じで説明で書かれているので、

何故わかるんだろうと不思議に思っていました。

 

元来、こだわり屋の性格の私は、

その理由をどうしても知りたくなりました。

 

そうこう調べていくうちに、

そういったファンダメンタルズ分析のアナリストは、

事前に2つのレポートを用意している

という話を聞きました。

 

つまり、決算がよかった場合、

株価が上昇したときは「好決算が評価されて上昇した」

株価が下落したときは「好決算で材料出尽くしで下落した」

というレポートを出すということです。

 

ファンダメンタルズ分析を生業とするプロでも、

決算の内容を見て、上がるか下がるかすらわからない

 

自衛官はリアリストです。

努力を集中する方向をテクニカル分析に変えました。

 

トレードは、私にとってまさに天職でした。

市場は、適当なことをすれば自分の損失になって跳ね返り、努力すれば利益となって評価してくれる。

 

誰にも気を遣うこと無く、いつ、どこでも、好きなとき、始めることも止めることもできます。

 

そこには

パワハラ上司も文句を言う部下もいません

 

家族の生活もかかっていたため、しっかりと8ヶ月という時間を掛けて勉強をし、満を持して裁量トレーダーとしてデビューをしました。

 

毎日2~3万円、多いときで自衛官時代の1ヶ月の給料分を1日で稼げました。

 

しかし、全てが順調だったわけではありません。

私にも調子に乗ってしまった時期がありました。

 

いつものように2万円ほど利益を上げ、作戦を立てていた銘柄のトレードが終わり、

時間が余りました。

 

「もう一万円くらい利益を取ったら止めよう。」

 

適当にINした銘柄が俗に言う仕手株で、

適正リスクを超えたオーバートレードをやらかし、

あっという間に100万円を失い、

それまで積み上げていた利益をたった

10分で吹っ飛ばしてしまうという経験をしました。

 

自分の中に

「大きなロットを賭けて、一気に損失を取り戻したい。」

という考えが浮かんでいることに気づき、

このままでは単なるギャンブルになると

先人に習って一旦相場と距離を置きました。

 

本当はトレードをしたいという気持ちもありましたが、

丁度その頃、偶然、ある法則性を発見し、

それを検証するたびにワクワクする感触を得ていたため、スパッと距離を置くことができました。

 

某巨大掲示板で試しに値動きの予想と投稿すると、面白いように的中しました。

 

●元々トレード記録をしっかりつけていて、自分自身のトレードの期待値を知っていたこと。

●調子が悪い時期に相場をしっかり休み、再現性の高い現象を検証することができたこと。

●偶然でも再現性の高いスキルを得ることができたこと。

 

これにより、完全に自信を取り戻した私は、

相場に戻ると、気がつけば資金は5倍以上になっていました。

 

私がデイトレード初心者にも関わらず

魑魅魍魎のトレードの世界でいきなり勝てたのは、

8ヶ月間、みっちりテクニカル分析の基礎部分をしっかりと頭にたたき込み

自分自身の腹に落とし込むために

検証を繰り返した結果、

法則性を発見するという幸運に恵まれたからです。

 

 

上の画像は、私が初心者の頃、記録していた売買記録と教訓事項です。

(ノウハウに係る部分があるため、一部のみ。)

 

相場で勝つ為には

PCの画面の向こう側にいる相手に、

知識・戦略・規律などの武器を駆使し、

総合力で勝らなければなりません

 

裏を返すと、総合力さえ上げることができれば、

相場で勝つことができます

 

そのためには、まず、

自分自身が相場で戦える武器がどれで、

足りない部分はどれかをしっかり分析する

必要があります。

 

そこで弱点と向き合い、そこを補強していくこと。

ただこれだけです。

 

突き抜けた努力と偶然の遭遇で得たノウハウの結晶

それが相場の原理原則インジケーターです。

 

今までのFXインジケーターの常識を覆す!

だから勝てている!インジケーターの新発想

 

今までFX業界に出回っているインジケーターと言えば、仕掛けるタイミングで矢印が出て、手仕舞うタイミングで矢印が出るという、どちらかと言えば仕掛けにフォーカスしたものでした。

 

 

 

 

従来のインジケーターの方式の場合、

わかりやすいというメリットはありましたが、

トレードそのものをインジケーターの内部ロジックに依存する形になり、トレーダーの裁量は、インジケーターのどのサインを見逃すかということとなってしまうため、インジケーターが通用しなくなった途端、勝てなくなってしまいます

 

また、※リスク・リワードが事前にわからず、どのくらいの勝率でいけばプラスの期待値になるのかという基準を持てませんでした。

※リスク・リワードとは、リスク(損失)1に対するリワード(報酬)の比率

 

そのため、どれだけトレード日誌を記録したとしても、期待値がわからず、裁量トレーダーが継続的に勝てるようになるかと言えば難しいと言わざるを得ない状況でした。

 

もっといえば、裁量がサインを見逃すかどうかだけの従来のインジケーターでは、投資スキルを向上させることはできません

 

高勝率のEAは、高プロフィットファクターでも

実は勝つことが難しい!業界の不都合な真実

 

では、自動売買はどうかといえば、

巷では勝率が95%以上だったり、PFが2.0を超えるものが溢れていますよね?

では、勝率99%で※プロフィットファクター(以下PF)が2.0のEAがあったとします。

※PFとは、利益合計を損失合計で割った期待値を評価する基準で、1.0を超えればプラスの期待値、1.0より下はマイナスの期待値ということになります。

 

PFが2.0なので、例えば100回トレードした利益合計が20,000円、損失合計が10,000円

勝率が99%なので、99勝1敗という前提で行くと・・・

1勝の平均利益は、20,000÷99=202円

1敗の平均損失は、10,000÷1=10,000円ということになります。

 

リスク・リワードは、リスク1に対して利益は0.0202

10,000円のリスクを取って、202円の利益を得る

という計算です。

 

しかし、この損大利小の戦い方は、実は勝率98%でも勝てません。

202×98=19,796円

10,000×2=20,000円

 

つまり、98%を超える勝率が担保されていないと、資金が減ってしまいます

 

よく考えて下さい。

 

高勝率と引き換えに

2,020円の利益を取るのに10万円のリスク

20,200円の利益を取るのに100万円のリスク

を取るんです。

 

連敗したら?

負けのターンがきた時、素直にロスカットできますか?

 

PF2.0を超えるほぼ全てのEAは、基本的にカーブフィッティングされていると言われています。

 

カーブフィッティングとは、過去の状況に合わせて

テクニカル指標の周期をいじるなどして

過剰に最適化された状態のことを指します。

 

その状況で、この高いハードルの勝率をずっと維持できるかと言えば、わかりますよね?

 

メリルリンチ、ゴールドマンサックス、モルガンスタンレーetc・・・

これら名だたる機関投資家が、

何億、何十億円という巨額の資金を投じて

自動売買のシステムに投資をしています。

 

その事実をどう捉えるかは、あなた次第ですが、

たかだか20~30万円の自動売買のシステムで果たして勝てるのか?

私は普通に疑問をもちます。

 

仮に30万円のシステムと30億円の

システムを比較すれば、

単純計算で10000倍です。

 

これは、北朝鮮のGDP(約1兆8000億円)と米国のGDP(約2020兆1000億円)差の10倍です(笑)

北朝鮮 vs. 米国の10倍・・・

正直言って、勝負にならないのではないでしょうか?

 

では、どうすれば、裁量トレーダーが勝ち続けられるインジケーターになるのか?

 

ここで発想の転換が必要になってきます。

 

リスク・リワードがわかる!期待値がわかる!

トータルで勝つトレードがわかる!!

 

 

 

 

新発想の相場の原理原則インジケーターの場合、

まず最初に手仕舞いのポイントがMT4のチャート上にアウトプットされます。

 

 

また、リスク・リワードをリアルタイムで表示するインジケータートレード日誌を自動で記録するツールが無料特典として付いてくるため、トレードを繰り返していく中でデータが蓄積されていけば、期待値の精度が上がり、裁量トレーダーが勝つ可能性を高めていくことができます。

 

 

<リスク・リワード表示インジケーター>

 

 

<トレード日誌自動記録ツール>

・チャート上

・CSV出力により、細かなトレードデータを蓄積

 

 

 

プロのトレーダーは、勝率よりもリスクをコントロールすることを重視します。

 

つまり、勝率は低くてもいいので、とにかくリスクをコントロールできる範囲まで小さくし、その分、リスクよりも、受け取る報酬を大きくするようにします。

 

何故か?

カッコイイから?ひねくれているから?

違いますよね?

その方が、利益が残る確率が高いからです。

 

下の表は、損益がプラスマイナスゼロになるリスク・リワードレシオと勝率の関係を表したモノです。

 

リスク・リワードレシオが2.0の場合、

損失1に対して報酬が2になりますので、

損益分岐点となる勝率は33.3%

 

つまり1勝2敗を超える勝率であれば資金を殖やすことができます。

 

トータルで勝つトレードの事例

 

株式投資の事例なので、

若干、FXとは相違がありますが、

下の事例は、実際に証拠が残る形で、ツイッターで売買をツイートした運用成績です。

 

 

公開していたのは、2015年10月1日~2016年8月31日の間の10ヶ月という期間ですが、

その間、実施した

トレード数は610回、勝率は335勝275敗で54.9%

 

決して、飛び抜けてトレード回数が多くもありませんし、高い勝率というわけでもありません。

 

それでも、トレード回数を絞り、トレードの質とリスク・リワードを意識することで、

これだけのパフォーマンスを上げることが可能です。

 

 

資産230億円の最強個人投資家cisさんも期待値で勝負

 

cisさんは、ファンダメンタルズ重視の手法では勝てず、一時は、トレードを辞めようと考えた時期もあったみたいですが、2chのオフ会での出会いから、短期の値動き重視の売買にスタイルを変え、現在の資産を築いたということです。

 

利益を伸ばすことを重視し、勝率は30%前後でも、

勝つときは取っているリスクより10倍も20倍も大きく値幅を取る

 

勝率よりもトータルで勝つという考え方で、230億円を稼いだらしいです。

 

もともとパチンコなどで

1000万円単位を稼いでいた経験があり、

期待値で勝負するという感覚をもっていたため、

こういった戦い方ができたのだと思います。

 

当たり前のことですが、

損切りまでの値幅を小さくすれば勝率は下がり、

大きくすれば上がります。

 

利益確定までの値幅を小さくすれば勝率は上がり、

大きくすれば下がります。

 

勝率を高くする方法は、確かにメンタル的には

物凄く楽になります。

 

損切りまでの値幅を無限に大きくし、

利益確定までの値幅を局限まで小さくすれば、

はっきり言えば、誰でも高い勝率にできます。

 

しかし、それは、結果が出ていない今と

何も変わらないのではないでしょうか?

 

cisさんは、

勝率を捨て、損切りのまでの値幅を小さくし、

利益確定までの値幅を大きくすることを

選択した結果、230億円です。

 

勝率に裁量トレーダーが勝てる鍵は存在しません

 

今までにないタイプのインジケーターだから

良質な情報商材との相乗効果も

 

相場の原理原則インジケーターは、

それまで多くのインジケーターがそうであったように、

仕掛けにフォーカスし、仕掛け⇒手仕舞いという

時系列で矢印などを出すタイプではありません。

 

相場の原理原則インジケーターは、

手仕舞いのポイントをアウトプットしてから、仕掛けを考える

という今までの発想と真逆の出発点から裁量トレーダーをサポートしていくコンセプトの新しいインジケーターです。

つまり、既に購入されているインジケーター系の情報商材への投資を無駄にしないばかりか、相乗効果を生む可能性もあります。

 

原点にして頂点!

押し目買い、戻り売りが自然に身につく

 

世の中に星の数ほど手法と呼ばれるモノが誕生しましたが、そのほとんどが相場で全く通用せず、あるいは通用しても数年でダメになって消えていきました

 

しかし、「初押しは買い、初戻しは売り

という有名な相場の格言にもあるとおり、

押し目買い、戻り売りは、古くから相場師に愛用されてきたトレード手法であり、

現在も多くのトレーダーから支持され、これからも通用し続けるであろう数少ないトレード手法です。

 

この押し目買い、戻り売りは、

エリオット波動理論と非常に相性が良く、よくフィボナッチリトレイスメントとあわせて使用されています。

 

何故?フィボナッチリトレイスメントとエリオット波動理論が相性がいいのか?

 

実はエリオット波動理論の数学的基礎の部分がフィボナッチ数列により成り立っているからです。

 

そして、何故?機能するのかについては、フィボナッチ数列に触れていきます。

 

フィボナッチ数列は、

全宇宙に通じて見られるロガリズミック・スパイラルの黄金比

自然界を構成する要素に内在していると言われており、

カタツムリの殻や銀河の渦巻き、人間の耳などにも

共通で見られる不思議な数列です。

 

この黄金比は、古代から数学者の間では

よく知られており、人間が心地よいと感じる比率とされ、

音楽や美術、建築、生物学にも応用されてきました。

 

エジプトのピラミッドやギリシャのパルテノン神殿にも、この黄金比が使われているのは有名です。

 

市場の値動きも、

人間が行動を起こした結果の集まりであり、

フィボナッチ数列から派生したフィボナッチリトレイスメントが、人間が生物である以上、

自然の摂理として機能してくるということは

想像に難くありません。

 

相場の原理原則インジケーターは、エリオット波動の起点をワンクリックするだけで、

目標値とフィボナッチリトレイスメントを、自動でチャート上に描画

 

視覚的に手仕舞いのポイントだけでなく、

自然の摂理で人間の心が動き行動するとされる、有力な仕掛けるポイントがわかります

 

 

 

 

老後や将来の不安を解消する

投資スキルを最短最速で

 

2019年6月3日「金融審議会市場ワーキング・グループ報告書『高齢社会における資産形成・管理』」によると、年金給付を受けても月額平均で5万円不足するという試算が出ています。

 

会社を定年後、老後生活が20~30年間続くとすると、公的年金以外の老後資金として、

1,300~2,000万円不足するといわれています。

 

年金の原資に不安が残る中、選択できる年金受給開始年齢が65~75歳まで広げる法案が審議入りしました。

 

新型コロナウイルスが感染拡大している中でのどさくさ紛れの政府の姿勢に憤りを覚えますが、老後の生活の為の資金は、最早、政府に頼る時代は終わり、自分自身でなんとかしていかなければなりません

 

しかし、一般的なサラリーマンや、副業を禁止されている公務員は、定年まで貰える給料に限りがあります。

 

そして、2020年5月20日に、11年連続メインバンクのトップを走っている三菱UFJ銀行が、2023年度末に店舗数を従来の515から40%減となる300程度にすると発表をいたしました。

 

さらに窓口業務がある「フルバンク」は170まで減らすということで、人員削減は間違いなく店舗数の削減幅40%を超えてくると見積もられます。

 

日本トップクラスのメガバンクですらこの状態・・・

 

新型コロナウイルスによる健康に対する不安や、会社の倒産、リストラのリスクが増大・顕在化する中、将来に対する不安も重なり、最近の報道では、ネット証券会社の口座開設数が急増しています。

 

今、まさに個人の投資スキル向上が必要に迫られる中、比較的自由な時間で戦えるFXに、多くの個人投資家がぞくぞくと参入し始めています。

 

断言します。

彼らと同じことをやっていては、絶対に結果を出すことはできません

 

トレードは、ある程度の技術や知識が必要です。

初心者トレーダーの1年生存率が10%といわれる相場の世界

しかし、何故か根拠なく「自分は大丈夫、特別だ。」と思っていませんか?

 

トレードで勝つ為には、医者と同様に高い技術や知識が必要です。

 

あなたは相場に関する高い技術や知識を持っていますか?

 

今から市場に戦いを挑む武器が、書店に平積みされている様な雑誌だとしたら、

それは、医学の知識のない人間が、

三国志に登場する華佗の「青嚢書」を読みながら脳外科手術をするくらい無謀です。

 

もし、上記の状況が図星なら、

今、まさに他の退場する90%のレールに乗っています

 

結果を残すための鍵は、誰もがやろうとする参入障壁が低いところにはありません

 

相場の原理原則インジケーターは、エリオット波動理論、フィボナッチリトレイスメント、チャートパターンといったトレード初心者が何となく尻込みをしてしまう高いレベルのテクニカル分析の知識・テクニックを、簡単な操作で最短最速で習得することが可能なインジケーターです。

 

 

このまま、ここで投資スキルを習得することなく、時間が過ぎ、年齢を重ねれば、いざ今から勉強しようと思う頃には、新しい知識を入れるための好奇心やバイタリティが、失われている可能性もあります。

 

その時、後悔しても時間は戻ってきません。

 

 

年金を貰える年齢になっても、自分よりも若い上司に使われて働く未来・・・

 

 

1,300~2,000万円の貯金がなければ、確実にこの未来は訪れます

 

あなたが今、このページに訪問されたことは、参入し始めている個人投資家に先行して知識を習得し、利益を享受していけるギリギリのタイミングかも知れません。

 

 

将来のために、今、ここで投資スキルを身につけることができるインジケーターに

投資してみませんか

 

相場の原理原則インジケーターを

世に出した理由

 

私は元自衛官です。

国民の生命と財産を守る自衛隊から、

今は戦場を市場に変え、

皆様と同じように相場で戦う日々を送っています。

 

自衛官時代、幹部自衛官として活躍するため、

幹部候補生学校で戦術を学びましたが、

その戦術の入り口として徹底的に叩き込まれたのが

戦いの原則です。

 

戦いの原則とは、戦いに勝つための原則で、

目的、主導、集中、経済、統一、機動、奇襲、保全、簡明という9原則があり、これは科学技術が進歩して兵器が変ろうと、変化することのない普遍的な真理です。

 

そして、同様に相場にも原理原則が存在します。

それは、株式投資だろうとFXだろうと商品先物だろうと仮想通貨だろうと変わりません

 

その証拠に、私はYouTubeチャンネルで、

株も為替も商品先物も仮想通貨も予想していますが、

いずれも高い精度・的中率で視聴者から高い評価を頂いています。

 

私は最近まで公務員だったため、相場の世界では、まったくの無名でした。

 

そんなスタートラインから

ロジックの再現性のみで勝負した結果、

全くの無名+エンタメ性皆無のYouTubeチャンネルが

1年間でチャンネル登録者数5,000人(2020年2月現在)まで成長しました。

 

寄せられたコメントからも、視聴者がロジックの再現性に満足して頂いていると確信しています。

 

 

情報商材のレビューより信憑性の高い、YouTubeチャンネルに寄せられたコメントの一部です。

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

 

「こんな凄いロジックを世に出して大丈夫か?再現性は落ちないか?」とよく聞かれます。

 

しかし、テクニカル分析が市民権を得て世界中に広まり、長い年月が経過していますが、

その再現性は全く落ちていません

 

何億人もテクニカル分析でトレードをしているのにです。

ここで、数百人、数千人、数万人、このロジックを使ったところで、何も変わりません

 

人間の本能が変わらない限り、

通用し続けるであろうロジックです。

 

つまり、、、

このロジックをしっかり身につければ、

生涯稼ぎ続けることが可能なスキル

を手に入れるということになります。

 

それなら、様々な方の将来のお金の不安を取り除ける可能性を秘めたツールを世に出さない方が、社会にとっての損失だと考えています。

 

 

多くの方にご利用頂いているメルマガで、毎回、高い精度で的中

 

◆ドル円4時間足 事前に目標値をアウトプット

◆ドル円4時間足 結果 108.352⇒109.720

※画像にあるツールは、相場の原理原則インジケーターではなく、同じ算出ロジックを使ったEAです。

 

 

ブレクジッドで大きく動いたポンド円も・・・

 

◆ポンド円15分足 事前に目標値をアウトプット

◆ポンド円15分足 結果 136.200⇒147.945

※画像にあるツールは、相場の原理原則インジケーターではなく、同じ算出ロジックを使ったEAです。

 

◆メルマガは延べ1000人以上の方にご利用頂いていますが、アフィリエイト報酬のしがらみもないにも関わらず、平均レビューはほぼ満点に近いです。

 

 

 

メルマガのレビューのため、参考になるかどうかですが、値動き予想は多くの部分で相場の原理原則インジケーターを使っています。

 

満点に近いレビューのため、良い評価しかないのですが、その中で値動き予想の精度の部分で評価をして頂いているレビューを抜粋しました。

 

 

 

エリオット波動の第3波目標値の尺度を持っている方のトレード事例

 

 

(相場の原理原則インジケーターの1世代前、Stock-Measureユーザーから頂いたLINEです。)

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

 

 

裁量トレーダー支援機能No.1

 

 

エリオット波動の起点のローソク足をワンクリックするだけで、エリオット波動の第1波~第5波までを瞬時にアウトプットし、第3波・第5波の到達が予想されるゾーンをチャート上に描画します。

裁量トレードに、安定・一貫した手仕舞い、リスク・リワード、期待値の尺度を提供します。

 

 
裁量トレーダー支援機能No.2

 

 

エリオット波動第1波・第3波の動いた値幅を基準としたフィボナッチリトレイスメントを瞬時にチャート上に表示し、裁量トレーダーが押し戻り水準や仕掛けのタイミングを直感的に認知できるようにサポートします。

 

裁量トレーダー支援機能No.3

 

 

フラッグ、ペナント、小さな揉み合いを裁量トレーダーが認知し、所定の簡単な作業を行えば、そのチャートパターンの上抜けブレイク及び下抜けブレイクの目標値をチャート上に描画します。

 

裁量トレーダー支援機能No.4

 

 

タッチや終値抜けなどのトリガーを選択してトレンドラインや水平線を引けば、あとはインジケーターがトレーダーに代わってトリガーを監視し、条件到達時にLINEやメールでお知らせします。

また、エリオット波動やチャートパターンの目標値をアウトプットしていれば、※TPやSL値も同時にテキストで配信するので、トレーダーがチャートに張り付いていなくても、出先で細かなトレード戦略を執行していくことが可能です。

※TP値やSL値につきましては、推奨値です。当ツールに決済機能はありません。

 

裁量トレーダー支援機能No.5

 

 

 

操作パネルがあるインジケーターやEAの中には、固定されて動かなかったり、パラメーターの設定を変えるなどしなければならない等、簡単には動かせないものが多いです。

しかし、相場の原理原則インジケーターは、ユーザービリティを第一に考え、チャート分析の邪魔にならないように簡単に動かせたり、畳んだりできるため、チャート分析の邪魔にならず、快適に使えます。

 

裁量トレーダー支援機能No.6

 

 

 

相場の原理原則インジケーターは、市場を選ばず使用することが可能です。

だから、チャンスを逃さず、得意なパターンになっているチャートなどにトレードを仕掛けていくことができ、トレードのクオリティや勝率が上がります。

 

Q&A

 

私が使用しているインジケーターも使えますか?

はい。皆様がお使いのインジケーターを、そのままお使いできます。

相場の原理原則インジケーターだけで勝てるようになりますか?

相場の原理原則インジケーターは、基本的には裁量トレーダーが環境認識を行い、エリオット波動の起点やチャートパターンを見極めていかなければなりません。

しかし、その目標値のアウトプットは一貫性があり、検証の精度も上がるため、

リスク・リワードごと、期待値がプラスになる勝率がわかるので勝ちやすいです。

相場の原理原則インジケーターの時間軸は?

推奨する時間足は15分足以上です。

そのため、スキャルピングでも使えなくはありませんが、デイトレード~スイング程度の時間軸で使用されることをオススメします。

どのブローカーでも使えますか?

国内外のMT4が使用可能な全てのブローカーで使用頂けます。

ただし、国内ブローカーの中にはEAによる自動売買を認めていないブローカーもあります。

他のEAと併用できますか?

1つのチャートで同時に使用できるEAは1つまでです。

そのため、併用はできません。

エリオット波動の起点やチャートパターンの出し方について、説明資料はあるのでしょうか?

専用サイトで、基本パターンと詳細な事例を掲載したページを用意しています。

また、メールなどでも1年間、無制限に質問可能です。

相場の原理原則インジケーターは、自動売買をしますか?

いいえ。

相場の原理原則インジケーターは、Experts Advisorに入りますが、

仕掛けたり、決済をする機能はありません。

あくまでもインジケーターの機能のみです。

 

 

教官経験を持つ元幹部自衛官が

「できるまで、わかるまで」サポートします。

 

私は自衛隊という組織に23年間、在職していました。

自衛隊には、高校卒業後、入隊しましたが、

高校時代は俗に言う「落ちこぼれ」

「下には下がいる」という合言葉を仲間内で共有するほど、勉強ができませんでした。

 

しかし、自衛隊入隊後、変わることができました。

私が在職した陸上自衛隊という組織は、「人」そのものが戦力です。

つい最近まで、校則を破ったり、寝坊をしたり、宿題を忘れたりするような無責任だった学生が、

人を育成する優れたカリキュラムを通じて、自衛官として一人前になっていきます。

 

世間では知られていませんが、自衛隊は、教育をする機関として超一流です

それは、教育を専門とする学校と比較しても、圧倒的に自衛隊が優れています

 

その証拠が私です。

部下を持つという環境の変化もありましたが、

高校時代、どこをやっているのかすらわからない、10段階で1という最低評価だった理数系が、

ログ計算、微積分、インピーダンスやサインコサインタンジェントを完璧に理解し、

回路図を見ただけで出力される波形が浮かぶほどになりました。

 

その自衛隊の優れた教育を支えているのが、幹部自衛官です。

幹部自衛官は、自衛隊では教官という立場で隊員に教育をします。

 

私自身、学生時代は落ちこぼれでしたので、わからないことがわからなかったり

教師にこんなこともわからないのか!と思われるのが嫌でした。

だから、いざやってみて、

できなかったら、わからなかったら、どうしようという気持ち、痛いほどわかります

 

「風通しの良い環境を作る」

私がまだ陸曹という階級の時、営内班長をしていましたが、

とにかく団結・規律・士気を高めようと、営内の雰囲気をよくするように務めました。

 

その結果、私の代までほとんど幹部自衛官を輩出してこなかった地方の部隊が、

私が営内班長時代に新隊員として入隊した隊員が7名

今では幹部自衛官として活躍しています

 

なので、安心して下さい。

どんな小さい疑問も、問題ありません。

「わかるだろうか」「できるだろうか」が、

わかるまで、できるまで徹底的にサポートします。

そのため、メールサポートの期間を、購入から1年間に設定しています。

 

再現性を実感できなければ全額返金保証!

リスクゼロで投資スキルを身につけられる

 

「もし、自分が使いこなせなかったらどうしよう?」

「こういった投資系の情報商材が、良かったためしがない」

と、今、あなたは迷われているかも知れません。

 

同意です。

私もあなたと同じ理由で、投資系の情報商材の購入を躊躇ったことがあります

その教材は、投資系の情報商材の中でも屈指の評価を得ているモノでした。

 

そして、一念発起して、いざ購入してみたものの、それはガッカリする内容のモノでしかありませんでした。

 

私は今まで2つ、投資系の情報商材を購入したことがありますが、

その中の1つが酷いモノで、犠牲者を増やしてはいけないと悪いレビューを投稿したところ、良いレビューに変更したら購入代金を返金すると販売者からメールがきました。

 

要するに販売者自身も【再現性がない】と知っていて販売をしていた訳です。

インジケーター代2万円と、そのインジケーターを使うことで発生した損失数十万円・・・

 

もし、こうしたハズレの情報商材をひいてしまったら、購入代金以上の損失が発生します。

 

当然、レビューは変更せず、そのままにしていますが、世の中にはこうして良いレビューを買っている悪徳販売者も存在します。(ちなみにほとんどが5段階の5評価で賞賛するレビュー300以上でした)

 

こんなことをしているから、投資系の情報商材は評判が悪いんだと憤りを覚えますが、皆さんは購入代金を返金するのなら、再現性を認められなかったときにするべきだと思いませんか?

 

私は、そう思います。

だからこそ、私自身が実践することにしました。

 

3ヶ月間、相場の原理原則インジケーターを使用して頂いて、再現性が認められなかったとき、購入代金を1ヶ月以内にあなたの口座に全額返金いたします。(具体的な返金条件については後述)

 

これで、あなたが相場の原理原則インジケーターに投資することによる金銭的リスクは消えました。

 

リスクゼロで相場の原理原則インジケーターをお試しいただけます。

 

投資スキルを向上させるための投資と位置づけて検討してみて下さい。

 

これだけの高性能、ノウハウが詰まった

相場の原理原則インジケーターの価値

 

相場の原理原則インジケーターに辿り着くまで、実はもの凄い試行錯誤を繰り返してきました。

 

当初は自動売買化するために、エリオット波動を自動で検出できるロジックをと開発をしてました。

 

しかし、元々、自動売買のEAやインジケーターを使用したこともなく、当然、開発をしたこともなかったたため、仕様書一つ書くのにも苦労しました。

 

私はトレードでほとんどテクニカル指標を使わないため、エリオット波動の起点をプログラマーにどう伝えるか非常に困難を極めました。

 

結局、エリオット波動の起点の検出は、

最後まで完成することはできませんでしたが、

優秀なプログラマーを確保するために

開発費が嵩んでいきました。

 

 

 

そして、エリオット波動の起点の検出を人間の目で見つけるという結論に辿り着きました。

アイデアが浮かんでからは、持ち前のバイタリティで行動に移しました。

 

クラウドワークスやランサーズなどでアイデアの枠組みを掲載し、開発者を募集。

技術的に開発可能な開発者と契約後は、

綿密な調整を続け、一切の妥協をせず、開発をしてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、Stock-Measureという、

相場の原理原則インジケーターと同様、エリオット波動をアウトプットする教材を世に出したことがありましたが、その時はほとんどをエクセルで自作し、一部を外注した程度だったため、開発費は10万円程度で済みました。

 

そんなツールでも、

価格を50,000円に設定し、

再現性を某巨大掲示板でリアルタイムで披露していったところ、

インフォトップの株式教材の売れ筋ランキングで

一時掲載されるほどユーザーの方から高い評価を頂きました。

 

今回は、エリオット波動算出にキーボードで数字を入れる手間もなく、フラッグやペナントなどのチャートパターンの目標値もアウトプットできる機能が付き、100倍近い開発費と多くの時間がかかっています。

 

自分自身のノウハウの価値、再現性を展示したら5万円でもポンポン売れたStock-Measureを基準に考えると

10万円という価格で考えています。

 

しかし、今回は

●裁量トレーダーで結果が出ていない方に向けているということ。

●相場の原理原則は、凄いインジケーターだというブランドを確立したいこと。

●自分自身のロジックの再現性の高さを、多くの方に知って頂くこと。

 

この目的があることから、以前のStock-Measureと同じ値段の

5万円でも全然安いと思いますが、

 

もう少し落としていけば、多くの皆様にエリオット波動の凄さを実感して頂ける。

この想いから、今回は特別に・・・

29,800円

どう考えても、破格だと思います

8回払いにすると、1日約125円程度で購入できます。

1日125円は、缶コーヒー1杯の値段です。

 

 

特 典

 

全額返金保証

※【返品対象】
最初に購入してから3ヶ月間、決められた使用法でお使い頂いて、勝ち負けを含めた全トレードで、
第3波の目標値のゾーンに25%以下しか到達していないなど、再現性が認められなければ、
3ヶ月の実践期間後90日以内にメールで申請いただければあなたの口座に全額返金いたします。
再現性に自信あるからこそ、可能な保証です。
※MT4の口座履歴が必要になります。(デモ口座、二度目以降を除く。)
【返品時期】
実践期間後 90 日以内にご連絡があった場合に返金可能となります。
【返品方法】
メールにて返金要請してください。
30日以内にご購入代金を指定の口座へお振込いたします。

※但し、お客様の都合による返金は一切受けかねます。

 

②1年間メール無制限サポート

新発想のインジケーターということで、自分に果たして使いこなせるのか不安だと思います。

逆の立場なら、私でも、きっと不安になるでしょう。

当然、使い方について検証したり、使いこなせるようになるのに期間が必要になりますよね?

そこで、安心してお使い頂けるように、メール無制限サポート期間をたっぷりと1年間に設定。

ご購入から365日間、インジケーターを活用する上で重要なエリオット波動の始点の出し方やチャートパターンのアウトプットの方法、MT4の組み込み方など、わからないことがあれば、回数無制限で懇切丁寧にメールサポートを実施します。(メールにこだわらず、ツイッターのDMでも対応します)

 

③専用サイトで手厚いサポート

専用サイトを用意し、MT4のダウンロードからインジケーターの組み込み方、相場の原理原則インジケーターの使い方、エリオット波動やチャートパターンでの戦い方など、MT4初心者の方でも、即戦力として当日に戦力化できるように手厚いサポートを実施します。

 

④PDF「相場には癖があります

kinchanbbh3が株式投資やFX相場で戦う中で得た「相場には癖があります」PDF48ページ、15700文字を特典としてお付けいたします。

市場心理、プロスペクト理論、出来高、サポートとレジスタンス、チャートパターン、エリオット波動理論、フィボナッチリトレイスメントなど、チャート分析に役立つ内容を盛り込み、ネットで検索しても、どこにも載っていない、ディーラーなどの一部のトレーダーは知っているであろうブレイク時におけるプライスアクションエリオット波動の到達点からわかる調整予測まで、実践的な内容のPDFを専用サイトにて無料でダウンロードいただけます。(1万円相当)

 

リスク・リワード表示インジ

裁量トレードの価値が一見して数値でわかるリスク・リワードレシオ、トレードに内在するリスクや報酬がリアルタイムで日本円で見える推定損失:推定利益、裁量トレーダーがパラメーターで設定した1トレード当りの最大許容リスク内のロットを表示し、マネーマネジメント・ルールの遂行を補助する。

今までありそうでなかった裁量トレーダーが勝つ為の必須の情報を表示するインジケーターを無料でプレゼント

 

リスク・リワードを表示するインジケーター

消費税を合わせると、開発費36,300円(作成工数のみ)

 

トレード日誌自動記録ツール

裁量トレーダーが勝ち組トレーダーになるために絶対に欠かせないのが、トレード日誌を記録することですが、大半のトレーダーが実行できていない現実があります。そこで、自分自身のトレードを正確かつ自動で記録するツールを、特典としておつけいたします。

 

 

トレード日誌自動記録ツール

消費税を合わせると、開発費110,000円(作成工数のみ)

 

特典として無料でついてくる

この2つのインジケーターだけで29,800円以上の価値があります。

 

特典と言えば、クオリティが低い場合が多いですが、

特典でついてくるインジケーターは、数だけ揃えたモノではなく

裁量トレーダーとして非常に重要な役割を果たすインジケーターです。

 

特典だけでも、間違いなく29,800円以上の価値があります

 

 

商品の受け渡しについて

決済完了後、インフォトップマイページより14日以内に商品をダウンロードしてください。

ご案内PDFがダウンロードできますので、そちらのご案内PDFに記載された専用サイトにログインして

頂くと、インフォトップの注文ID、当商品をご使用になられる口座番号を入力するフォームがございますので、そちらに必要情報を入力・送信後、ダウンロードして下さい。

24時間以内に、ウェブ認証を実施いたします。

※登録情報が迷惑メールフォルダに入る場合もございますのでそちらもご確認ください。

 

投資に係るリスクおよび手数料について

当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。

FXは価格変動リスクを伴うため、場合によっては損失を被る可能性があります。

また、FXには取引業者の売買手数料がかかります

※当商品で提供する情報は、投資の知識に関する学習・研究のための情報提供を目的としたもので投資助言を行うものではありません。

 

動作環境

CPU 3.0GHz以上 / メモリ容量 8GB以上 / インターネット環境 有線(無線でも利用することは可)
【OS環境】
Windows 8 / Windows 8.1 / Windows 10(64bit含む)対象
※Mac、海外仕様のパソコンでの動作は未確認です
【プラットフォーム】
MetaTrader 4(メタトレーダー4) build 1090
※iOS、AndroidのMT4アプリ非対応(Windows環境のタブレット型PCのMT4ソフトウェアであれば可)

 

大衆の中で埋もれるか、大衆の中で突き抜けるか

選択するのは今です。

 

トレードで勝つタイプは二種類います。

天才か凡人か

この二種類。

 

天才は勘とセンスと元より備わっている胆力で

トレードで勝てる方です。

 

そんな方は、ここには来ないでしょう。

 

凡人は、凡人であるが故、

大衆と同じ行動をとりがちです。

 

しかし、凡人には凡人の勝ち方があります。

それは、凡人の行動を熟知し、

その行動を予想して先回りし、

戦略を立てることです。

 

相場の原理原則インジケーターは、

凡人の行動を予想する優れたツールです。

今、あなたは、

凡人でも相場で勝つひとつの道筋を見つけました。

 

このまま今の延長線上で相場で戦っていくか

それとも、ここで少し勇気を持って行動するか

 

勘やセンスではなく、論理に裏打ちされたギャンブルでないトレードがあなたの理想ならば、今、この瞬間が、その理想を追求するための第一歩を踏み出すときかもしれません。

 

他のインジケーターを購入するという選択肢もありますが、

恐らく、そのインジケーターでは、投資スキルを向上させることは難しいでしょう。

 

独力で時間と労力とお金を掛けて

勉強し、検証し、

今まで通り授業料を支払って実践するのも

 

投資スキルを身につけることが可能な当インジケーターに投資し、

その浮いた分、トレードのクオリティを上げることに

全力を傾けるのも

 

選択するあなた次第です。

 

 

 

 

提供内容

1 相場の原理原則インジケーター

・エリオット波動の起点をワンクリックすれば、MT4のチャート上にエリオット波動と目標値を描画

・相場の動きが一旦止まりそうなフィボナッチリトレイスメントをチャート上に表示

・簡単な操作でフラッグ、ペナント、小さい揉み合いの目標値をチャート上に表示

・ラインやトレンドラインのタッチや終値抜けのトリガー到達時、LINEやメールで目標値等をお知らせ

2 相場の原理原則専用リスク・リワード表示インジケーター

・エリオット波動やチャートパターンアウトプット時、リアルタイムにリスク・リワードレシオを表示

・パラメータ設定したロットで、リアルタイムに推定損失:推定利益を表示

・パラメータ設定した最大許容リスクのロットを表示

3 相場の原理原則専用トレード日誌自動記録ツール

・エリオット波動やチャートパターンの勝率

・当時の通貨ペア、フィボナッチリトレイスメント、リスク・リワードレシオを記録

・記録したトレード日誌をCSV出力で取り出し可能

4 全額返金保証

・勝ち負けを含めた全トレードで、再現性が認められなければ全額返金

5 1年間無制限メールサポート

・365日間無制限で、インジケーター使用上で不明な点がある場合は、懇切丁寧にメールサポートを実施

6 専用サイト

・相場の原理原則インジケーター専用のサイトで早期戦力化をお助け

7 PDFレポート「相場には癖があります」

・kinchanbbh3が株式投資やFX相場で戦う中で得た知見を15700文字でPDF化した資料

 

 

 

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※当商品購入後は、口座番号の提出が必要になります。

提出が必要な理由は、以下の通りです。

1 不正コピーされたモノが出回る可能性があるため

2 返金保証をつけているため、返金を受けた上でツールが使用できるという話が出回るのを防止するため

3 転売防止(毎日チェックを実施します)

 

 

特定商取引法の表記

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相場の原理原則インジケーター
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 2 reviews
by 高野 on 相場の原理原則インジケーター
ここまで開発できるのが凄い

1 インジケーターを使用する前


エリオット波動に関して、トレンド転換を把握するのに時間がかかり、エントリータイミングを逃してしまうことが多くありました。


チャートパターンに関しても、レンジブレイクはエントリーのタイミングが重要なので、乗り遅れることが多いです。


 


2 インジケーターを使用して変わった点


まずエリオットでの目標ラインが表示されるため、エントリーと決済のタイミングが わかりやすいと感じました。


チャートパターンの利確損切もわかりやすいので、こちらは指値でストレスなく 待つことができました。


 


3 インジケーターの良好な点


エリオットに関して、視覚的に波を把握することができ、買いや売りの目標ラインが表示されるので利確で迷うことが軽減されました。


チャートパターンでは、通知を利用してブレイクでのエントリーがしやすく、利確損切がはっきりしているのでメンタルに優しいと感じました。


 


4 インジケーターの悪い点・改善点


エリオットのライン表示がもう少し操作しやすいと更に使いやすいと感じました。

自動でラインが引かれ、通知もくるような設定なら文句なしのインジケーターだと感じました。


 


5 その他、感想などがあればお願いします


エリオットやダウ理論、レンジブレイクは基本であり相場のもっとも意識される重要な部分なので、だましを回避できれば非常に有効なインジケーターだと感じます。


ここまで開発できていることがすごいです。

by Y on 相場の原理原則インジケーター
ドル円、ポンド円、株メイン。たまにGOLD、原油

Stock-Measureからお世話になり5年程になります。

相場の原理原則も初期の頃から使用させて頂いております。


レビューはある程度理解してから書こうと思い、後回しして忘れてしまい今の時期になりました。笑


kinchann様が開発されたツールは、特に3波の精度が素晴らしいです。


私の方法としては、基本的に分析は長い時間軸の月足から分析しますが、波は小さな時間軸から発生するので15分、1h、4h、日足、、と順番に算出します。


そして、1h以上が上昇トレンドの途中の場合は15分下降トレンドの目標値で逆張り!または、波が発生するかどうかの位置で逆張り!

これが引き付けてトレードする為、リスクも低くとても面白くハマります。


また、Kinchan様は気づいていないのかもしれないけど、もっと素晴らしい部分があって、年に1,2回程度しかない大暴落、大底の位置も読みやすくなるメリットもありました。


ただし、ツールを使いこなすには、トレンドの定義を理解はかなり重要だと思います。あとは、ある程度の線引きや水平線を理解している必要があると感じました。


目標値で止まるではなく、目標値付近の水平線や線引きで止まるイメージでした。


あとは、分かりやすい時だけ、引き付けてリスクを減らすの工夫でしょうか


「えっ、大変じゃん!」となるかもしれませんが、kinchann様が粘り強くサポートしてくれますので安心して試してもいいかなと思います。(ただし、本気で向き合う条件)